バストサイズが決まる要因

咲江レディスクリニックの丹羽咲江院長が、こちらにて、下記の様に仰っており、
こちらに関して、多くの方にその頃を思い出して頂き、ご感想をお聞きしてみました。
その通りだと感じた、もっと早く知りたかった、全くそう思わない...など、
色々な感想があり、特に若い方々には参考になるのではと感じます。
バストサイズを決める遺伝的要素は約30%程度と言われており、
バストは思春期(12歳前後)から成人期(18〜20歳)にかけて、
女性ホルモンが多く分泌されるほど大きなバストになる。

しかし思春期は、人間関係、家庭環境、受験など、
ストレスがたまりやすく、過度な運動やダイエット、恒常的なストレスは、
女性ホルモンの分泌を妨げ、バストの成長が止まってしまう。

ストレスをためない、規則正しい生活、十分な睡眠、
バランス良い食事が、女性ホルモンの分泌、大きなバストにつながる。

(要約してありますので、全文は上記ページでご確認下さい)
多くの感想を頂きましたが、一部勘違いしているのではと感じる感想がありますので補足します。
運動に関しては「過度な運動」であり、体育の授業程度は「過度」には該当しないと思われます。
また、「女性ホルモンが多く分泌されるほど」に関しては、成人期にかけての事であり、
成人後のストレスや過度な運動による影響は、医師の考えには含まれていないと思われます。
※補足内容は、医師に確認したわけではなく、医師の考えを見る限り当サイトが感じたことです。
※感想は、頂いた通り、ほぼそのまま掲載しております。

ご感想 : 1〜20/112件

もしかすると遺伝はあるかもしれない

私は貧乳の部類だと思います。
現在アラフィフですが体系はダイエットも必要なくまだスリムを維持しています。
痩せているのでやはり胸もそんなに大きくはなく小さいです。
私の母も胸はぺったんこです。
もしかすると私より小さいのではないかと思います。
痩せ型の体系は遺伝していると思われるので胸の大きさも遺伝しているのでしょう。
思春期のストレスなどと胸の大きさが関係あるとのことですが私はとても神経質で色々なことがすごく気になりいくら食べても太ることができませんでした。
もちろん病的ではありませんが神経的にもピリピリして女性らしい膨らみが思春期にもあまりなかったように思います。
おおらかでおっとりした性格の友達は確かに胸の大きい子が多かったです。
なので性格やストレスだけが原因とは思いませんが多少は大きさに関係するところがあるのは間違いないです。
アラフィフになり痩せ型の私でも新陳代謝が悪くなってきて実際は少し肉がつき始めています。
それは胸にも現れています。
なのでほかの人と比べてたらまだまだ小さいですが、実は今が人生で一番胸が大きくなっています。
これも不思議ですね。
フランキンセンス

遺伝子は関係あると思います

私は細身の体形でバストも小さいです。
母も同じようにバストは小さいほうです。
親戚に特にバストの大きい人はいないのでこれは遺伝かなぁっと思います。
周りの友人たちを見ていても、バストの大きい家計の子は、その子も大きいので遺伝は大いに関係していると思います。
私の場合成長期には、規則正しい生活や部活での適度な運動とバランスの良い食べ物を摂取していたつもりですが、母が乳製品が嫌いだったので、そのせいで私も乳製品はほとんど食べていませんでした。
そういった面で少し食べ物にも偏りがあったかもしれません。
大人になってからは、なるべく嫌いな食べ物も取るように心がけていますし、恋愛もして女性ホルモンの分泌を高めているつもりではいますが、今更何をしてもまったくバストアップにはつながらないような気がします。
やはり思春期が重要なのかもしれません。
十分な睡眠やストレスも関係するという事なのでなるべくため込まないように今後気を付けたいと思います。
ななこ

思春期以降バストサイズは変化すると思います

バストサイズはCカップで、体形はどちらかというと細身です。
医師の方のお話は、信ぴょう性があるようにも感じますが、やはり個人差があるのでどちらとも言えないのでは、と思います。
私の母はやはりとても華奢な体形で、サイズも同じくらいです。
周囲の友人・知人を見ても、ふくよかな方はバストも大きく、逆に細身の方は小さい傾向にあるようです。
思春期に受験や友人関係のストレスなどを経験しましたが、特に極端にサイズが小さくなるという印象はなく、逆にその後の体形の変化によってサイズも変わりました。
ダイエットが過剰になると、よくバストのお肉から落ちてしまいますが、また普段の生活になるとふっくらと戻ってくることも多々あります。
きちんとした睡眠を取り、バランスの良い食事と適度な運動を心がける健康的な生活は、体全体の体形の崩れを防止することにもつながり、必然的に自分自身のベストなバストサイズも得られるのではないでしょうか。
アカリ

遺伝の確率と生活環境

私も母親も娘もEカップ以上ある事から遺伝的要素の確率の数字は低いと思います。
私が高校生の頃は母親はかなり大きくブラを探すのに苦労していて、私自身は運動はしていなく、今以上に体格もよくDカップだったが、その後社会に出て一人暮らしをして働くようになり、21才の頃には特別ダイエットを意識はしていなかったがストレスや疲れ等から食欲がなくなり10キロ痩せ、ブラが会わなくなり買いに行くとアンダーサイズは減っていてカップはEなっていて驚き、思春期にまわりの人から母親のように大きいなると言わていた事を思い出しその通りだと思いました。
その後実家に戻り規則正しい食生活ややストレスが軽減さた生活が良かったのか、体重が3キロから5キロさらに落ちると反比例するかのようにバストは大きいなり23才の頃にはGカップまで成長しました。
この事から正しい食生活やストレスをあまり感じない生活環境が大きいバストにつながる意見には同感です。
シロクマ

睡眠時間と食事で胸の大きさが決まる?!

私のバストサイズは一番大きい時期でFサイズで大きい方だと思います。
上記の内容を読むと睡眠時間とありなるほどなと思いました。
私の思春期時代の睡眠時間は一日9時間でした。
私の胸が大きい理由は睡眠が関係していたのかと驚きました。
睡眠もしっかり、取りダイエットなどもしなかったのでホルモンバランスも良く生理周期もきちんとしていました。
一方で親しい友人数人は、思春期の頃は、日付が変わる時間まで起きていたり、食事を抜いた無理なダイエットをしていていました。
その友人たちは胸は小さかったので納得です。
友人たちは生理不順でもあったので、やはり女性ホルモンの分泌率が少なかったんだろうなと思いました。
現在私は出産もし授乳も終え妊娠前に比べればBサイズと小さくなりました。
結婚し出産もしたことで、思春期の頃のように十分な睡眠時間が取れなくなったり、子どもにご飯を食べさせることでいっぱいになり食事も抜いてしまったことで胸が小さくなってしまったんだろうなと思いました。
りんご

女性ホルモンが関係していると思います

遺伝はうちの場合はあまり関係ないかなあと思います、私は体型は標準でバストが普通よりやや大きめで、妹は更に大きいです。
しかし母はずっと小さいです。
私のバストが膨らみ始めたのが中学生になった頃から膨らみ始め、ちょっと当たるだけでとても痛かったです。
痛みと同時に大きくなっていく感じがしました。
中学2年生頃にはけっこう膨らみました。
学校生活は決して楽しくはなく早く卒業したいと中学、高校も思っていましたが、バストの変化はありませんでした。
運動も苦手で何もしていません。
社会人になってダイエットをした時、胸から痩せて膨らみが減りました。
数年後元の体重に戻った時は胸も膨らみました。
生理痛がずっと10代?20代にあったので女性ホルモンは関係していると思います。
生理の量やつわりがひどい人も女性ホルモンが多く胸が大きめの人が多い印象です。
女性ホルモンは女性が好む甘い物を好むので摂取しすぎると女性ホルモンが増えて乳がんのリスクが上がります、せっかく育ったバストが乳がんになり全部なくなりました。
私はバストが決まるのは女性ホルモンの量だと思います。
maabo-baby

バストサイズとストレス、生活環境

現在私はBカップです。
あまり大きくありません。
思春期から成人期にかけて充実してはいましたが、今にして思えばストレスの連続でした。
中一から高三まで陸上部の長距離走の選手だったので、練習に明け暮れる毎日でした。
そのうえ高校は進学校だったので受験勉強も並行して取り組んでおり、偏差値の上下変動には一喜一憂していました。
バストサイズとストレスやスポーツとの関係について、自分の過去を振り返ってみてバストサイズをあらためて見てみると一理あるかもと思います。
しかし家族を見ると母はBカップで妹はAカップであり遺伝的な要素も否定できないし、私の場合はその30%が大きかったのかもと感じます。
その上うちは祖母が教師だったこともあり、家では勉強するのが当たり前の環境で、夜通し勉強していても睡眠不足をとがめられることはなくむしろ賞賛されました。
毎日の食事に関しても、料理担当の母が薄味と魚料理を好んでいたために余分な脂肪がバストに行かなかったのではないかと考えています。
バストサイズについて遺伝的要素以外の70%は変えられる可能性があったとしても、育ってきた家庭環境でストレスをためやすい、食事の傾向が偏りやすいなど生活環境が大きく占める部分があるのではないかと思います。
よりよりヨリ子

バストサイズについて

私は超が付くほどの貧乳です。
正直ブラジャーなんて必要無いくらいです。
初めは遺伝かな?ともおもったのですが母親は胸が大きい方です。
この記事を読んだ時に成長期の過度な運動やストレスがバストサイズに影響すると書いてあって、なるほどと思いました。
私は中学生時代はバスケットボール部に所属し授業後は毎日ハードな練習や走り込みをしていました。
休日も練習や試合に明けけれる毎日を過ごしていました。
そして陸上部の無い学校だったので区の陸上大会に選抜で選ばれ部活とは別に中距離走とリレーの練習も行っていました。
部活も陸上の大会も3年間みっちり行いました。
ただ、この頃の自分は運動するのに胸があっても邪魔だから要らないと思っていてそれも影響しているのではとも考えています。
更に中学2年から塾にも通いだし全てが終わって家に帰るのは22時頃なんて事もザラでした。
ハードな運動に勉強に対するストレスが重なり貧乳になったのかと、思わずこの記事を通して納得してしまいました。
yui.

バストサイズと思春期の関係

今回、女性医師の記事を読んで私はストレスと睡眠に関しては「一理ある」と感じました。
母はそれなりに大きく、妹も同じく大きいのですが、私だけ標準サイズです。
思いかえせば、私は思春期のころ、部活動での人間関係のいざこざに巻き込まれていたり、塾などで睡眠が十分に取れなかったりと言うことがありました。
一方妹は、女子特有のいざこざは多少ありましたが、よく睡眠をとっており、基本的にはストレスフリーといった生活を送っていたように感じました。
以上のことにより、ストレスによる負荷と睡眠時の成長ホルモンはバストサイズと大きく関わりがあるのではないかと考えます。
ただ、一つ私のみ標準であることの原因を他から挙げるとすれば、体型に関してです。
母と妹はどちらかというと、すこし太りやすい体質でBPMが標準です。
しかし、わたしはなかなか太ることができずヤセ型であり、BPMが低いというところもある程度関係していると考えます。
たなか

女性医師の方の意見に賛同!!!

親が厳しく小学生の時は8時消灯。
中学は9時消灯でした。
中学3年間バスケットボールを部活でやっており激しい運動をしていたせいかその当時はAカップでした。
高校に入学しバスケットボールは辞め高1の時に当時の彼氏と初体験もしました。
中学生の時はAカップのバストも高校2年生の時点でDカップになっていた為、激しい運動をしない、十分な睡眠をとる、女性ホルモンの分泌に寄って大きくなる可能性はある!と私は思います。
遺伝要素も十分あり得ると思います。
私の家庭は祖母がEカップ、母がFカップ(祖母、母はふくよかな体型)あります。
現在の私のカップはGカップで妹はFカップです。
(私と妹は普通体型)食生活はバランスの良い物と言うよりお肉の多い家庭でした。
特によく食卓に出ていたものは唐揚げでした。
母が野菜が苦手な為、野菜は少ししか出なかったです。
同じ様に生活してきた私と妹が大きく育ったと言う事は遺伝や、家庭環境などが大きく影響していると私は思います。
343

バストサイズのホルモンと成長期の関係

私は今30代でバストはCカップです。
体型はやせ形です。
中学〜高校の頃はやややせ形でBカップでしたが、進学し一人暮らしを始めてからあっという間に太ってしまい、それに伴い胸もD〜Eカップになりました。
その後働き始め、体型も徐々に戻っていくに従って胸も小さくなりました。
私の経験から言うと、胸はそもそも脂肪の塊なのでストレスや生活習慣よりも自分の体型に比例してサイズも変わるのではないでしょうか。
私の母は胸は大きいですが体型も太っているので胸に関しては遺伝したとは思いません。
またバストが成長すると言われている思春期にはみんな色々なことがあり、ストレスを感じない人なんていないと思います。
発育がストレスに関係するなら巨乳なんてこの世に存在しないと思います(笑)育乳という言葉もある通り、ホルモンに関係なく補正下着やエステやセルフマッサージでもサイズアップはできるので、バストサイズは成長期だけでなく、その後の生活環境や自分の努力で変わるものだと思います。
マロン

常にストレスを抱えていましたが…

先生の見解を拝見し、なるほどなと納得する点と、大変申し訳ないのですが、ちょっと違うかな…と感じた点のどちらもありました。
私はFカップ〜Gカップ程度のサイズなのですが、思春期時代は物凄く人間関係に悩みました。
女子だけのクラスだったので、女性の集団独特の世界に馴染めずに、学校へ通えない時期もありました。
またその頃は反抗期と言うこともあって、親と喧嘩することも多く、日々何かしらのストレスを感じて過ごしていました。
部活動はマネージャーだったので、過度な運動やダイエットはしていませんが、決して規則正しい生活はしていませんでした。
深夜ラジオが好きなので、夜更かしすることもしばしばあったり、偏食気味でもあります。
それでも高校卒業くらいにはEカップぐらいのサイズはあり、20歳以降も多少胸が大きくなり続け、悩んだものです…。
一方で、遺伝と言う点には納得がいきます。
母も授乳前まではある程度胸が大きかったようですが、どうも父方の家系に似たようです。
母が離婚したので自分の目で父方の親戚を見たわけではないのですが、父の女兄弟の方々は、みな胸やお尻が大きくて、「あんたと同じ体型」とよく母に呆れられたものです。
私は性格も男っぽくて女性ホルモンが多いとも思えないので、胸のサイズは遺伝ではないかと感じています。
kotani

バストサイズと思春期のストレスは大いに関係するのでは…

Bカップです。
バストサイズと思春期のストレスは大いに関係すると思い、この医師の考えに全面的に同調します。
思春期に激しい運動などはしていませんでしたが、受験のプレッシャーは非常に感じていました。
また、母が人間的にもキツイ人物で、日常的に何かと叱責されており、ストレスの多い家庭環境でした。
時代的にも細いスタイルが流行っており、食べない激しいダイエットをしていた時期もあります。
このような生活をしていたので胸が成長しなくても無理はない気はしていました。
また、親戚の中で、私と母のみが胸が小さい事も興味深いです(妹は大きい)周囲でも、姉は小さく妹は大きいという姉妹が多く、「長女はプレッシャーが大きいのかな」と友人同士でも話に出るので、このような理論が実際ある事に驚いています。
もっと早く知っていれば、対策は出来ただろうなという後悔があります。
その為、思春期の女の子には「ダイエットなんてしなくていいよ〜もっと楽しい事あるじゃん」と思わず言ってしまう最近です。
るるる子

成長期における生活環境とバストの成長

母は私達姉妹よりも大きなバストをしていますが、私も姉もいわゆる標準的な大きさ(Bサイズ)なので、成人してから「何で母のように大きくならないのだろう。
」と何度か疑問に感じた事がありました。
正直女性のバストの大きさには、遺伝子が一番深く関係していると思っていたからです。
でも、今から思うとちょうど小学生〜中・高校生の多感な時期に、家庭がゴタゴタとしていて、十分な睡眠も取れず、栄養バランスが偏った食生活をしていて、不安定な毎日に子供なりにかなりのストレスを感じていました。
また、学校でも自分の思ったことが言えない、男子の目を見て会話が出来ない程の内気な性格で、自分を押し殺して生活をしていました。
今回この医師のお話を聞いて、もしかしたらそういう生活環境や過度なストレスにより、リラックスした状態で女性ホルモンの分泌が充分に行われず、私の胸の成長を妨げてしまった可能性もあるかもしれません。
医師の見解も一理あると強く感じています。
ちゃちゃちゃ

思春期のことを思い出すと多少当てはまる

授乳期を終え萎んでしまい、Dカップだった私の胸は現在はCカップです。
思春期のことを思い出すと、かなりストレスフルでした。
田舎なので公立高校の数が少なく、そこに入ろうと思うと受験が厳しく、毎日朝から晩まで勉強漬けでした。
通っていた塾は先生が威圧的で間違えたり宿題を忘れたりしたらかなりハードに怒られるので常に神経を尖らせていましたし、高校に受かった後も進学校なので毎日のようにテストがあり休まる暇はありませんでした。
睡眠時間も短くなりがちで、かなり疲弊していました。
母も妊娠前はC?Dカップくらいあり授乳期をおえ還暦を迎えた現在はBカップ、妹はD?Eカップと割と大きめなサイズです。
妹の思春期は開放的で、ストレスもなかったとは思いませんが、のびのびとした校風の高校に通って毎日楽しそうにいました。
そう考えると、思春期にストレスがなければもう少し大きく成長したのかなと思いますが、大きな差はないように思います。
かしわもち

女性のバストサイズについて私が思うこと

私自身のバストサイズはB〜Cの間くらいです。
小学5年生頃から胸が膨らみ始めました。
18歳頃には成長が止まったのか、今と大きくサイズは変わっていないと思います。
ちょうど胸が膨らみ始めた小学5年生頃からブラジャーをつけ始めました。
普段の生活では着けなくても平気でしたが、体育などで走ったり縄跳びなどをすると振動で胸が痛くなったので、着けるようになったのです。
その後、中学高校と運動系の部活には入らなかったので、激しいスポーツなどの影響はなかったと思います。
母親もわりと胸のサイズは小さめなので、親の遺伝で私もB〜Cのサイズになったんだと納得していました。
10代の頃は受験などのストレスもすごくありましたが、それが胸の大きさに影響しているとは全然思いませんでした。
思春期ならではの体形が気になる自意識過剰の時期もあってそれなりに体重が増えすぎないように気を張っていましたが、極端なダイエットをしたことはありません。
なので、ごくごく自然にこの胸の大きさになったという感覚があります。
ただ、ストレスがすぐに体に出るというのは事実だと思います。
バストに関してはあまり何もなかったですが、ストレスで生理が半年止まってしまったこともあるので、女性ホルモンのバランスは崩れやすいのだなと思いました。
アイリッシュ

バストサイズはダイエットなどが関係している

バストについては、女性が一番気になることですね。
私の場合も、とても気になっていました。
学生の時は、特にそのことについてなんとかしたいと思っていたのです。
私の場合は、運動をあまりしていませんでした。
しかし、それでもバストが大きいということはないのです。
ほかの人よりも小さいと思うので、運動との関係はあまりわかりません。
食事については、そのバストの成長と大いに関係していると感じます。
それは私の場合は、中学生の時に10kgぐらい痩せるダイエットをしてしまったからです。
その時に、バストの成長があまり良くなかったと感じました。
そしてその後はダイエットをしていませんが、大事なときにしてしまったことも有りバストの成長はそのままになっています。
その後に、色々と工夫をしてバストアップを図りましたがそれほど効果を実感することがありませんでした。
従って、思春期の大切な時に無理なダイエットは、バストの成長と大いに関係していると感じます。
ゆうり

バストはホルモンの分泌よりも遺伝性が高い

小学生高学年から思春期までの間は「陸上部」に所属しており、それまで運動経験が少なかった私にはハードで毎日、走らされていたため部活に入って5キロも痩せました。
ストレスは、思春期特有の人間関係によってもたらされており、同級生や先輩との関係で多少の悩みは感じていましたが、家に帰ってうつうつと悩み続けるということはなくて嫌なことはすぐに忘れていたので、心身ともに健康な状態だったと思います。
ホルモンバランスも乱れることはなく、生理も順調にきていました。
高校時代は帰宅部であったことや人間関係も良好だったため、特にストレスは感じませんでした。
中学時代に大きくなっていったバストが、その後、20歳になるまでサイズに変化は見られなかったので、医師が言うようなストレスや置かれている環境、ダイエットなどは関係のないような気がします。
むしろ、遺伝的要素の方が高いと感じています。
なぜなら、私の母は、「Cカップ」なのですが、私も同じサイズだからです。
まるとも

胸の成長は睡眠が大切です

私も、胸を大きくしたいなと思っていて色々と胸を大きくすることに関して調べたことはあります。
小学生の高学年くらいから少しずつ大きくなってきて成長は早いほうだったと思います。
細いわりに少しずつ大きくはなってきていました。
ですが、中学生くらいから成長はしてきたのですが、ストップしてきてしまいました。
夜、勉強をしたり、夜更かしをするのが好きであまり寝ていなかったからかもしれないです。
そこは合っているかもしれないです。
大人になってから後悔しています。
睡眠を取らないとホルモンバランスが崩れてしまってフラフラしてしまったこともあったので、睡眠はとても大切です。
激しい運動をすると、胸が成長しないということはなかったので、普通に運動はしていました。
運動は成長ホルモンにとっても大切なことだと思うので、運動は必要なことだとです。
そうとう激しい運動は体に悪影響です。
しかし、胸は体の肉をかき集めればバストアップできるので遺伝は少ないと感じます。
可愛くなりたい

遺伝よりも環境が大事だと思います

私の母親と祖母はEカップですが、私はBカップしかありません。
よくバストは遺伝すると言いますが、全く遺伝しませんでした。
思春期の時の生活習慣を思い返すと、極度なダイエットや睡眠不足によるストレスが多い環境だたと思います。
特に女性医師の言う12歳?16歳頃までは特にダイエットに力を入れていました。
また、ダイエットをしていたので規則正しい食生活というものは送れていませんでした。
学生のころは夜遅くまでテレビを見たりゲームをしたり、また受験や試験が近づくと夜通し勉強をしていたのでほぼ毎日睡眠不足の日が続いている様な状態でした。
なので、総合的に見ると生活習慣や環境が悪かったから私の母親と祖母は比較的大きなバストでしたが、あまりバストアップしなかったのではないかと思います。
あと、関係するかどうかはわかりませんが、うつ伏せ寝が癖だったのでそれも関係しているのかなと思います。
本を読む時やゲームをする時や寝る時は基本的にうつ伏せだったので、胸がつぶれている状況が多かったと思います。
ミルクティー

育乳の効果や実感

育乳で試したこと